空き家コンパス 1分で診断

空き家の売却診断

その空き家、
売れるかも?

7つの質問に答えると、売れるかどうかと、手元にいくら残るかが分かります。 所要時間は1分です。名前や連絡先の入力はありません。

  • 全国47都道府県に対応
  • 地価公示と各市の補助制度から計算
  • 入力内容はどこにも送られません

掲載中の市区町村: 204市(毎日追加)|補助金の数字は各市の公式ページで確認

質問1/ 7

空き家はどこにありますか

市区町村を選ぶと、その自治体の補助制度と地価をもとに計算します。一覧にない場合は、都道府県の平均地価で計算します。診断と査定は全国どこでも受けられます。

解体ではなく、そのまま売るという選択肢も

木造住宅の解体費は、平均で約192万円です(2025年1〜5月、日本経済新聞)。自治体の補助金は、多くの市で上限50万〜150万円です。差額は自己負担になります。

建物を残したまま売る方法もあります。この場合、解体費はかかりません。古い家は建物に値段がつかないため、土地の値段から解体費を引いた額が買取価格になります。

例:高松市・延床115㎡の木造住宅

解体して更地にする(自己負担)約146万円
建物を残して売る(手取り)約489〜711万円

補助金は1/3・上限50万円で計算しています。

どちらが手元に多く残るかは、地価と建物の大きさで変わります。上の診断で、お住まいの地域の条件で計算できます。

市区町村ごとの補助金

お住まいの市の補助金を調べる

解体の補助金は、市区町村ごとに金額も条件も違います。各市の公式ページで確認した補助率・上限額・受付期間を、市ごとにまとめています。

全国の補助金一覧を見る(204市区)

締切が近い補助金

受付の締切まで60日を切った市です。申請の前に事前相談や現地調査が要る市が多いので、早めに窓口へ連絡しましょう。

売る前に確認すること

手続きと費用を先に知っておきましょう

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